2014年5月23日金曜日

ASUS T100TA購入検討中

ちょっと外出先でパソコンが必要になりそうな気がしているので、
ノートパソコンの購入を検討中です。

とりあえず、今の候補はASUS T100TAでしょうか。

ASUS T100TAシリーズ NB / gray ( WIN8.1 32bit / 10.1inch HD touch / Z3740 / 2G / 32G / JISキーボード ) T100TA-DK32G
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本音を言うと、Lavie Zが欲しいんですが、ちょっと予算的に難しいので。。。

ASUS TA100 選定理由としては、
1kg前後の端末で価格と性能のバランスの良さそうな端末が
他に無かったからという消極的な理由からです。

Celeron N2810シリーズを搭載した同価格帯のモデルもありますが、
そちらを選択する理由はなさそう。
ブラウジングとそれなりのタイピングができれば満足なので、
もう少し物色した後、この端末を購入することでしょう。


そういえば、MicrosoftのSurface Pro 3が発表されましたね。
サイズと価格の設定、比較対象にMacBook Airを選んでいるあたり、
タブレットだけではなく、ノートPCの市場も狙っているんでしょうね。
ノートPCとしてはキーボードがアレだし、タブレットとして考えると、大きく重すぎませんかね。
サイズだけ10インチにしたモデルならちょっと欲しかったかも。

2013年11月9日土曜日

RE:PLAY エオルゼア編



はい。こんばんは。

最近、記事も更新せず、Twitterでも呟かずに何をしていたかと言いますと、
仕事・・・もしてましたが、他に色色手を出しはじめまして。

いくつかあるなかでも一番時間を割いているのがFinalFantasy14ですね。
FF11から距離をおいた時に、『もうネットゲームはしないだろう』とか言いましたが、
誘惑に負けて一人で夜な夜なプレイしております。はい。

軽く進捗状況を報告しておきますと、
戦闘職は巴術士がレベル50、それに合わせて学者と召喚士のAFクエストまでが完了。
他は木工士が50、続いて調理と革が30代といったところです。
最近は街から一歩も出ずに、制作ばっかりしています。
メインクエストは、次の目的地が『カストルム・メリディアヌム』なので終盤ですね。
そろそろエンドコンテンツも視野にいれて活動したいところです。

で、FF14ってどうなのよ、と時々聞かれますので、
折角なのでここで簡単に紹介させていただきます。
活動しているKujata鯖は軽く過疎ってるのでお知り合いを増やしたいのです。
普通に紹介してもイメージしにくいと思うので、FF11と比較しようと思います。

◾FF11と比べて良い点
・敵の強さがソロで戦うことを前提とした強さなので、PTを組むことなくレベル上げが出来る。
・クエストを攻略すると経験値が入る。特に後半のクエストの取得経験値が多いので、
  ファーストジョブを育成するのは(FF11と比べて)かなり簡単。
  →FF14がお使いゲーと呼ばれる原因の一つでもある。
・クエストの報酬に装備があるので、お金稼ぎをしなくても装備に不自由はない
  (終盤はその限りではない)
・基本的にデフレ傾向の鯖が多いので、お金稼ぎをしなくても以下略
・ストーリー中にPT必須のコンテンツがあるが、PT希望申請を出すと、
  サーバの垣根を超えてマッチングしてくれる仕組みがあるので、
  人がいないので進行が詰むことが起こりにくい
  (FF11で言うところの赤玉!を出すと、違う鯖の人とも組むことが出来る。)

◾FF11と比べて甲乙つけ辛いところ
・PT必須のコンテンツの難易度が高い。
  一人欠けたら即全滅みたいなコンテンツがいくつかある。
・生産(FF11で言う合成)が、ある程度狙ってHQを生産できるところ
・装備の依存度が高い。FF11は落人や皇帝羽虫など、高レベルでも使える装備はあったが、
  FF14はほぼ例外なく高レベルの装備>低レベルの装備である。
  着替え用のマクロも無いので、着替えゲーでは無くなった。
・生産系ジョブのレベル上げが簡単。
・移動手段が多い。
  街中に設置してある装置を使って街中テレポ、特定の街にテレポ、
  ホームポイントにデジョン、いつでも呼べるチョコボなどが、
  クラス、レベルに関係なく使える。

◾FF11と比べて悪い点
・ソロである程度なんでもできてしまう、PT必須のコンテンツは難易度が高くて
  話している余裕がないため、コミュニケーションを取る機会が殆どない。
  ワタシ、2クラスカンストして、メインクエスト終わりそうなのに
  まだどこにも所属してないのよねぇ。
・ソロでのやり込み要素が少ない(特定のNMをソロ討伐など)


・・・というあたりが1ヶ月半ほど続けた感想です。
とにかくソロで遊びやすい設計になっているので、毎日寝る前に1時間だけ、
とかいう遊び方も可能です。

皆もFF14やりましょう!サーバーはKujataですよ!



2013年9月4日水曜日

RE:PLAY# 帰ってきたヴァナディールの巻


ヴァナディールよ!私は帰ってきたー!

と、いうわけで、しばらく更新していない間に残業残業アンド休出・・・
と、FF11をプレイしておりました。

FF11はアルタナM序盤あたりで、仕事が忙しい&ソロでやれることが少なくなってきたので
引退したのですが、やり残したことと決着をつけたいのと
新ディスクに少し触れてみたい、という思いで5月下旬頃に復帰し、
細々とプレイしておりました。

復帰したヴァナディールは色々と別ゲーとなっておりましたが、
そのおかげで獣使いと青魔道士をすんなりと99にすることが出来、
それのついでではありましたが、やり残したことについてはまぁ決着がついたかな、という感じです。


新ディスクは・・・ソロで遊べる要素は今のところはあまりありませんね。

とりあえず目的は達成したので、FF11は一段落です。
またやりたいことができたら遊びに来よう。

つぎはエオルゼアですかね。

2013年4月10日水曜日

Mac miniを購入しました


とりあえずご報告?だけ。
iPod、iPod touch、iPhoneと購入してきて、
遂に本丸の、Macに手を出してしまいました。

今回購入したのはMac miniの一番安いモデルです。

目的はスタバでどや顔をするため・・・ではなく、
ちょっとした目的があって、iOSアプリを色々探していたのですが、
どうしても自分の要求にマッチするアプリが見つからなかったので、
こりゃもう自分で作るしか無いな、と思ったのです。はい。

Objective-Cは一度も書いたことないですが、
目的さえ見失しなければ、なんとかなるでしょう。はい。

とりあえず、Macをまともにさわるのは初めてなので、
まともに操作することすらままならなくてなかなか前に進めません。
噂以上にLinuxと似ている部分が多いなぁという印象。

2013年3月15日金曜日

バルタン星人攻略法



宇宙忍者、バルタン星人、言わずと知れた、ウルトラマンシリーズの人気怪獣である。
そんな彼(?)とジャンケン大会が各地で実施されるとのこと。

ということで、今回は、バルタン星人とどうジャンケンをすれば良いかを考察したいと思う。
実戦での役に立てればと思う。
ただ、相手は宇宙忍者。油断をしていると足元を掬われるだろう。
何通りかのケースに分けて考えたい。


◆バルタン星人はチョキしか出さない派
『バルタン星人って手があのハサミの怪獣でしょwwwwチョキに決まってんじゃんwww』
と考える小さいボク。

おそらく正解である。
自分を信じて力強くコブシを突き出すのだ。


◆いや、少なくとも2通り考えられる派
非常に鋭い。相手の身体をよく知っている。君も明日からウルトラ警備隊だ。
バルタン星人はパッと見チョキしか出せなさそうだが、ハサミを閉じればグーになる

と、なると相手の選択肢はチョキかグーである。
ならば、こちらはグーを出せばまず負けは無い
相手もグーを出して粘ってくる可能性があるが、こちらはパーに逃げる必要は無い。
持久戦に持ち込んでスタッフと根競べだ。

相手は宇宙忍者。心を読まれて、パーを出したところをハサミで切り裂かれるぞ。



◆どうしてもパーの可能性が捨てきれない派
このイベントをもう一度思い出して欲しい。『バルタン星人とジャンケン大会』である。

いくらなんでもあからさま過ぎないか?
これは、宇宙忍者の罠では?

よくよく考えてみたら、あのハサミでジャンケンするとは限らない。
足ジャンケンをしてくるかもしれないし、
某婦人みたいに、グーチョキパーのフダを用意しているかもしれない。
それをあの大きなハサミの中に隠しているという可能性は捨てきれない。
某婦人
手段は何であれ・・・バルタン星人が『秘密兵器』を使うタイミングはいつか?
『バルタン星人って手があのハサミの怪獣でしょwwwwチョキに決まってんじゃんwww』
とグーを出してくる初手だ。
相手を天国から地獄に突き落とす地獄の一撃。
回避する術はあるだろうか?

正直な話、パーの可能性を考えてしまうと、グーチョキパー、
バルタン星人がどれを出してきても不思議ではない。
流石宇宙忍者。宇宙忍者きたない。

勝負は告知の段階から始まっている。
参加を検討されている方は宇宙忍者、バルタン星人との
推理バトルを存分に楽しんでいただきたい。


2013年3月12日火曜日

自宅データのバックアップ先として、Pogoplug Cloudを採用しました

◆自分に合ったバックアップ方法は何か


皆さんPCデータのバックアップはどうしてますか。
定期的にメディアに焼くとか、外付けHDDにミラーリングとか色々方法があると思います。

私は昔は消えたら諦める、というノーガード戦法を採用していたのですが、
最近は自宅でモノをゴリゴリ作ったり、自炊した本のデータなどが増えてきたので、
流石にそれが消えるとダメージが大きい。
・・・というわけで自宅のNASに重要なデータは退避しているのですが、
NASもそろそろ容量が限界に来ているので、新しいバックアップ先を探していました。

色々検討した結果、外付けHDDと、オンラインストレージへの退避の2択に絞りました。
退避対象のデータ容量が多すぎて、光学メディアへ焼くというのは早々に選択肢から外れました。

あとは、外付けHDDへのバックアップとオンラインストレージへのバックアップ、
メリットとデメリットを自分の状況に当てはめて決めることに。

▼外付けHDDへのバックアップ
○データ転送が早い
×バックアップ先が自宅にあるので、自宅に何かあった場合、
 バックアップごと消失する可能性がある
×電源、ポートなど、自宅の貴重な資源を消費する
×バックアップデータが多くなると、HDDの買い増しなどが必要になる

▼オンラインストレージへのバックアップ
○容量に制限が無い(一部サービスに限る)
○ネットワークさえ繋がれば、あらゆる端末からアクセスできる
○自宅から離れた場所にバックアップできる
×データ転送が遅い
×サービス終了すると保存したデータが回収できない危険性がある
×月額、または年額の費用がかかる
×データの転送にネットワークが必要

まぁ・・・真剣に分析したわけではないけど、ざっくりと考えて、
今回はオンラインストレージをバックアップ対象にすることにしました。

◆バックアップ先としてのオンラインストレージ
オンラインストレージは各社色々なサービスを行なっていますが、
容量が安価で無制限に提供してくれるサービスは限られてきます。
私は今回、月額500円で容量を気にせずデータをアップロードできる、
Pogopulg Cloudを選択しました。

他に有名ドコロはBitcasaというものがあるようです。
大まかな概要は以下で詳しくレビューされています。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1302/14/news019.html


◆使い方はわかりやすいが、とにかく遅いPogoplug
さて、使用開始したPogoplugCloudですが、webdavに対応しており、
公式のソフトを使用することでローカルドライブのように使用することができるので、
非常に使用しやすいです。
また、各OS用に専用のソフトウェアも用意されており、
この辺りは過去のPogoplugのサービスが上手く活かされているな、と感じます。

ただ、上のリンク先でも触れられていますが、とにかく転送速度が遅いです。
私の家では、ほぼ24時間稼働しているサーバがあるので、
そのサーバとバックアップソフトを利用してコツコツアップロードしていっていますが、
そういうことをしていないご家庭ではちょっとオススメ出来ません。

なんてったってアップロードは100~300kbps程度の速度しか出ませんからね・・・。
100GBのデータを転送するならどれくらい時間がかかるか、計算してみるといいでしょう。


◆オンラインストレージは用途と予算を考えて
とまぁ、今回は容量無制限に魅力を感じてPogoplugCloudを採用した私ですが、
皆さんの中でオンラインストレージを利用するのを検討されている方は、
是非とも複数のサービスを比べていただければ、と思います。
ファイル同期に定評のあるDropBoxやSugarSync、
無料ながら大容量を提供するNドライブやboxなど、用途に合わせてサービスを選択すれば、
オトクかつ快適に利用できるかと思います。

私は・・・私はあと数百GBのデータをPogoplugにアップしなければならないです。
まぁ一度アップしてしまえば更新することのないデータが大半なので、
頑張って続けます、はい。

2013年3月7日木曜日

脳内会議:無呼吸症候群と俺(後編)

◆どうでしたか?

こんにちは。
ご:こんにちは。

で、どうでしたか。
ご:何がですかね。

前回のブログの書き方ですよ。
ご:あぁ、あまり反応はありませんでしたね。
  Twitterでリプを一件貰ったのと、Google+1して貰ったくらいですかね。

評判は良くなかったんですかねぇ。
ご:まぁそれもあるかもだけど、このブログ自体のアクセス数がお察しやからのう。

今後もやりますか、この方式。
ご:前回記事作ってて思ったのは、
  重いテーマでもゆるく紹介出来るのはいいかな、と思いましたね。
  今後もブログの本筋とは逸れた内容を取り扱う時は会話形式を採用するかもしれません。

今回反応してくださった方々、有難うございました。


◆呼吸なんて飾りです

さて、本題に入りましょうか。
ご:前回の内容はここを読んでもらうとして、早速結果…の前に軽く説明からかな。

一般的な検査方法は鼻や指に機械をとりつけ、
睡眠時に呼吸が止まった回数を計測し、症状の重さを調べるようです。

ご:Apnea Hypopnea Indexって言うんだけど・・ざっくりと説明すると、
  10秒以上呼吸が止まった状態が、正常な人で1時間に5回以内、
  重度の人で1時間に30回以上らしいですね。

一時間に30回呼吸が止まるって怖いですね。調べてみてどうでしたか。
ご:なんてことはない。平均69.5回くらいでしたよ。70の大台に乗らなくて良かった良かった。

・・・。
ご:いや、ここは笑うところでしょ。笑えないけど。


事前の診断とは大分結果が変わりましたね。
ご:まぁここまで数値の高い人も珍しいらしいですよ。
  見せてもらったグラフにも、私のステータスは表示されていませんでしたね。
  旧型のスカウターでは私の能力は測れないらしい。


重度ということは、治療方法も変わるんですかね。
ご:流石にマウスピースではなく、CPAPでいきましょうとなりましたね。
  CPAPについてはgoogle画像検索でもしてみればいいんじゃないかな。


◆所感

ご:まぁこんなところですかね。

凄い結果になりましたね。
ご:まぁ・・・なんと言いますか。今回こういうエントリーを書いたのは、
  世の中にはこういう症状があって、こんな診断するんですよってサワリを
  皆さんに知って欲しかったからなんですよね。

無呼吸症候群は生活習慣病など、色々な病気の引き金になると言いますしね。
ご:周囲で『この人イビキ酷いなぁ』って人がいたら、
  邪険にせずに、こういうアドバイスをしてもらえたらなぁって思いますね。

イビキってなかなか本人は気づきませんからね。
ご:ですねぇ。

では、今回はこれくらいで。おつかれさまでした。
ご:おつかれさまでした。

質問などありましたら、コメント欄にでもどうぞ。